トリニータ談話

感じたまま正直に。

 山形戦を前に練習見学へ 選手のモチベーションは

トリジイジ

 私が応援する大分トリニータ、最近調子が悪く中々勝てない原因は得点力、29試合で僅か23得点で1試合0.79点、これでは勝てないどうしたものかと。


 話は変わるが9月1日に行われた千葉戦の試合終了後、ゴール裏に挨拶に来た選手の中には笑顔でサポータに手を振る選手も、選手が整列するとサポーターから罵声と大ブーイングが。


 悔しさをあらわにする選手、平然とサポを見つめる選手とかなりの温度差が、サポの中にもブーイングをするすぐ横で拍手を、本来ゴール裏は応援の聖地として一丸となって応援していたが、チームもサポもまとまりもなく何もかもバラバラな気が。


 何はさて置きこのまま負け続けるとJ3降格も、敗因ははっきりしている点が取れないこと、練習では点を取る練習をするしかないと思い久ぶりに練習見学へ。


 練習は9時からの予定だったが9時半過ぎに開始。


       全員集合、監督から挨拶か。

       

軽くランニング。              怪我をしないようストレッチ。

   

                        ゴールキーパー陣の練習が一番熱が入っていた。

                        

                        動き回る選手。

                                    


 ありきたりの練習ではこの不調は脱却できない気が、監督・コーチの指示も大事だが試合は選手が、与えらてたポジションで最大限のパホーマンスができるか、目に見えない細かいミスの繰り返しでは、例えばちょっとしたポジショニングの悪さでボールは取れない、常にボールを目で追い、自分のプレーに責任を持たなければ。


                 練習終了。

                 

                熱心なサポーターが練習を、勝たないと見学者の数も少ない気が。

                


  7日は山形戦、山形とは相性が悪く勝ち星が遠ざかっているここで負けると厳しい状況になる恐れが、シュート練習をみっちりやって得点を奪わなければ、暑かろうが休む暇はない寝る暇を惜しんで練習を、強い気持ちで試合に臨み練習の成果を見せてほしい。


 頑張れトリニータ。


「 最後まで お付き合い頂き 感謝 」

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