トリニータ談話

感じたまま正直に。

新監督のもと選手の動向は スポーツ公園に練習見学へ

トリジイジ

 大分トリニータは成績不振で片野坂監督を8月18日付で解任、これまでヘッドコーチを務めていた竹中氏が新監督に就任、19日の練習は非公開、20日が一般公開練習とのことなので見学へなお、練習でのメニュー等詳細についてはクラブとの取り決めでNG、一般的のみでご容赦を。


   大分スポーツクラブグランドのピッチの天然芝、キッチリと整備され練習環境は最高かと。


      ピッチには練習用の用具が設置されている。

                     

竹中新監督が忙しいく用具を設置。    それを見つめるファン・サポーター。

 


 開始時間は9時、開始まで少し時間があったのでサポ仲間と竹中新監督のサッカーとは片野坂監督との違いは如何なるものかと、フォーメンションの変更があるのだろうか3:4:2:1から有馬、グレイソンのツートップにし4:4:2に代えるのか選手はだれを起用するかと話していると9時になり練習を開始。


              全員集合し竹中監督から有難い訓示が。

              


  選手も気持ちを新たに真剣な表情で聞き入る、練習で頑張っても出場機会のなかった選手にチャンスが訪れるか、サッカー選手は試合に出てなんぼ、このチャンスを生かしどれだけの選手が試合に出れるか。


軽くランニング。             キーパー陣はボールを使って。

    

                     止める蹴るで軽くボール回しを。

                     

               練習終了。

               

              暑い中、大勢のファン・サポーターが練習見学に。

               


 監督が代わったことで選手も与えられた課題に真剣に取り組み順調な仕上がりかと、これまで出場機会のなかった有望な若い選手もチャンスがあるかと動きもいい、全員暑い中汗をかきながら気持ちよく練習を、監督の交代で流れがよくなればいいが。


 チームの課題は得点力、精度はもとより一瞬の判断力とパススピードと攻撃のバリエーションか。


 残り12ゲーム、23日のいわき戦、31日の磐田戦とこの2試合を上手く乗り切れれば残留争いから抜けるかと。


居残りでシュート練習。         シュート練習を真剣に見入るサポーター。

  


 頑張れトリニータ。


「 最後まで お付き合い頂き 感謝 」

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