トリニータ談話

感じたまま正直に。

 サガン鳥栖とのトレーニングマッチ観戦へ

トリジイジ

 9月6日、大分トリニータは大分市のクラサスサッカー・ラグビー場Aコートでリーグ戦の中断時を活用しサガン鳥栖とTMを行った。


 前節、強豪磐田と引き分けで竹中監督の意図する守備や攻撃も形になりつつあるが、前監督の片野坂氏の色が強くなかなか思うようにいかなかった、代表戦やカップ戦の関係で2週間の中断時に入り練習時間も多く取れ、竹中サッカーの成熟度は如何なるものかと期待を込めて観戦へ。


 試合はハーフタイム15分を挟み45分を3本、結果は次の通り。


                     大 分   鳥 栖

   1本目         0       vs         1

   2本目      0       vs    0

   3本目                 0        vs    1      計 0vs2鳥栖の勝利。



 試合は16時開始、1本目、2本目とも鳥栖に押され気味で苦しい展開、PKのチャンスを貰うも決められない、期待も半減したので3本目は観るのをやめ自宅へ、悔しかったが自宅で飲むビールはおいしかった。


 トレーニングマッチの詳しい内容等記載は取り決めで禁止されているが、このくらいなら許してくれるかと。


 次の試合は13日、アウェーで藤枝MYFCと、試合まで1週間、時間は十分ある監督の求めに応じ、気合を入れて練習をしてほしい。


 頑張れトリニータ。


「 最後まで お付き合い頂き 感謝 」

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